

2020年5月1日(金)
おいしいものを食べるのも作るのも好き。高校時代に寿司店でアルバイトをしたことが縁で、一旦は企業に勤めたものの、料理の道へと方向転換をしました。慣れ親しんだ(笑)寿司店からスタートし、店を持とうという夢に向けて無我夢中の毎日を送り、気がついたら30年経っていました。それを機に小学校時代から育った常滑で居酒屋か焼肉店を開こうと計画。見回すと常滑の町には焼肉店はないので、焼肉の店にしようと修行先を探しました。私自身もファンで、「間違いのない味」「また食べに行きたい」という評判の高い人気店『焼肉やまちゃん』(知多市)にお世話になることにしました。
寿司屋と焼肉店は包丁を使うという共通点はあるものの、肉を扱うのは素人で、一から学びました。やまちゃんが開店して50年かけて試行錯誤してきた味とタレ、店舗(無煙ロースター設置)、経営方針等、すべてを修行した4年弱で受け継ぎました。師匠(現会長)の度量の大きさに感謝する日々です。
昨年4月縁あって半田に、やまちゃんを文字り私の名前に因んだ「焼肉しんちゃん』を開店し、メニューもやまちゃんからいただきました。一番のこだわりは、地元知多牛を始め、北海道、九州、群馬、仙台等からの選りすぐりの上質な肉を、一番おいしい状態で提供することです。中でも7割のお客さまからオーダーいただく『しんちゃんステーキ』や『特選肉寿司の盛合せ』はお薦めしたい逸品です。また、特に内臓は鮮度が命で、下処理の仕方で味の違いが出てきます。丁寧な仕事で肉のおいしさを引き出すやまちゃん方式で、下準備に時間をかけています。手作りにもこだわり、キムチ類、タレ、杏仁豆腐などもモチロン師匠直伝です。
鮮度にこだわり、おいしいさを追求し、お客さまに喜んでいただきたいと思うあまり、時として経営者であることを忘れてしまうこともあります(笑)。おいしいものはたくさん食べたいよねと、ついつい手が動いてしまい、お皿には肉を多めに乗せて(笑)。採算度外視で提供してしまうことも度々です。「おいしかったよ、また来るね」という言葉は励みとなり、店をやっていて良かったと思える瞬間です。まだ開店して1年経ったばかりですが、お客さまのご紹介で来店いただける方、はるばる遠方からお越しの方もいらして、経営者として料理人としても至福の時です。師匠や今ではマスターとなって活躍している師匠の息子さん、やまちゃん時代のアルバイト仲間が来店し応援してくれているのも心強いことです。
モットーは「決して手を抜かず、全て良い状態で出す」です。やまちゃんの味は最高峰と思っています。その味を維持しながら、やまちゃんになく、しんちゃんにしか作れないものを提供したい。そのことばかり考えています。今では仕事が趣味になっています(笑)。そんな思いの中から、その日の仕入れ状況に応じて、肉に合うようなメニューを提供する『本日のメニュー』も誕生しました。ぜひご賞味ください。材料があればお客さまのオーダーにもお応えします。ちょっとしたワガママ歓迎!自慢の味を堪能してください。
知多半島では焼肉と言ったらやまちゃん。やまちゃんの味を期待して来店される方も多くいらっしゃいます。その期待に応え続けていられることは、私の中で大きな喜びになっています。今はやまちゃんに追いつけ、追いこせですが、いつかは焼肉と言ったらしんちゃんと呼ばれるようになりたいと思っています。その日のために日々、やまちゃんを追求しています。
■所在地/半田市雁宿町1-53 ■TEL/23-8294
■営業時間/月〜土 17:00〜23:00(O.S.22:30 ) 日・祝 17:00〜22:00(O.S.21:30 )
■定休日/月曜日(祝日の場合は火曜日)
■モバイルメンバーの誕生日・大事な人の記念日にはしんちゃんステーキ(100g)プレゼント。
来店ポイントあり。32席。完全禁煙。
2020年3月31日(火)
「一人で背負わなくても良いから、気持ちを楽にしてみんなで頑張りましょう」「応援するからね」と、メンバーの暖かい言葉に背中を押されて、会長職をお受けさせていただきましたが、身の引き締まる思いです。歴代会長さんは設立当初からのメンバーで、偉業を成し遂げられてこられた方ばかりです。8年前に入会した私は、会長の器ではないと恐縮しています。しかし今年は設立15年を迎え、20年という大きな節目に向けて足元を固めていく大切な時期です。微力ながらお役に立つことが出来ればと全力で取り組む覚悟です。
思い起こせば8年前、鬼籍に入られてしまわれた山崎元会長さんの「頼みたいことがあるの、女性会に入って」と、突然のお誘いから、色鮮やかな人生になりました。それまでの私は、洋品店を商っていた先代の後を継ぎながら、葬祭ディレクターの主人と二人三脚で家業に専念し、亀崎のまちの中だけで生きていました。入会し様々な年代の方、異業種の方々との出会いは刺激的で、視野も広がり半田市全域に目がいくようになり、今では半田市を外にPRする楽しさにも目覚めました。また、先輩方の行動力、発言力、仕事との両立、そのパワーに圧倒され、多くのことを学ばせていただきました。
過去には、平成21年に「女性ならではの事業で地域貢献をしましょう」と、半田の生地を使ったガーゼスカーフの販売や染物教室、夏休み親子教室などを開催してきました。平成29年に開催された『第八回はんだ山車まつり』で同時開催した盆踊りでは、ゆかたの着付けを主催者から依頼されましたことは、設立以来して来た半田盆踊りの『ゆかたお直しコーナー』が評価された証ではないかと感じています。
また、昨年度から「地域貢献」、「研修交流」、「会員拡大(今年度は「PR」)」3つの実行委員会組織を立ち上げ、事業を行っていく上で私たち会員自身が心もカラダも健康でなければと、講義と実技(ヨガ)を組み合わせた『美と健康セミナー』を研修交流委員会より開催しました。半田商工会議所の会員さんにもお越しいただき「カラダを動かすのは苦手。でも、ためになるお話が聞けて良かった」というお声をいただきました。加えて、11月のはんだふれあい産業まつりには地域貢献委員会より『ご家庭に眠るお宝バザー』を出店し、成果を上げる事ができました。会員の皆さんは現役でいらっしゃるが故に行動力のある方ばかりで、「自分たちで組織運営しなければ」と、意識も少しずつ変わってきているのではと思います。実行委員会組織となってはじまったばかりではありますが、女性会の会員の皆さんとコミュニケーションを図りながら、取り組んでまいります。
スローガンは『新しい時代に向けて志を一つに!」です。昨年のスローガン『つなげよう、ご縁のわ』を受けて、つないだご縁を一つにまとめて、全会員38名ワンチームで事業等に取り組みたいと考え、やるからには明るく楽しく活動し、魅力のある会にしていきたいと思っています。
女性会は、定年がありません。だからこそ、幅広い知識や経験と前向きな意見を持ち寄り、気持ちを1つにして活動していけます。1人でも多くの女性会の会員が必要です。
女性会の発展のためにと思われる会議所の会員の皆様!
ぜひ、ご入会をお待ちしております!
(有限会社エガミ)
■所在地/半田市亀崎町9-31 ■TEL/28−0437
■営業時間/9:30〜19:00(店舗) ■定休日/木曜日(店舗)
■葬儀は年中無休・24時間受付
2020年2月28日(金)
農家で育った僕は、「祖母が米や野菜、苺を作り、それをリアカーに乗せ、朝市に出していた」という事を何度も聞かされて育った少年でした。それから数年後『市野園芸』として、いちご狩りが始まったのは平成4年、今まで知多半島でいちご狩りをされていた南知多グリーンバレイに「このままでは、お客さまが他所に移ってしまうので、やらないか」と勧められたのがきっかけでした。それを機に社長の父がいちご狩り農園へとシフトさせました。当初は面積も広いわけではなく(現在6000坪、ビニールハウス10棟、駐車場:普通車100台、大型バス4台)、予約を受けるために、電話線を引くことから始めたそうです。始めの3年は今みたいにインターネットのようなものも無く、お客さまも少なかったそうです。それでも小学5年生だった僕の感覚では、いちご狩りというものに人が来る事に驚いたものです。そして、平成7年〜10年にかけて南知多でいちご狩り農園が増え始め、又その頃から高設栽培が始まりました。
大学を卒業する時、就職難もあり、父に勧められ家業に入りました。朝はいちご摘み(販売用)から始まり、忙しい毎日を過ごしています。いちご狩りシーズンは12月〜5月ですが、3月に親株を植え、5〜7月は苗の栽培・管理、9月中旬から植え付けと息つく暇もなく、年中いちごと向き合っています。
12年くらい前から元旦営業を始め、シーズン中は無休です。年末年始の営業も始めの頃は「やらない方がいいのかも」と思ってしまう程、お客さまも少なかったです。それでも続けていくことで次第に知れ渡るようになり、今では沢山のお客さまにご利用頂いています。そのおかげで、ここ数年はゆっくりお正月を過ごすことはありません(笑)。セントレアから車で10分ほどの利便性もあってか、海外からのお越しも珍しくありません。ポケトークが活躍しています(笑)。愛知県内、県外からのお客さまも多く、知多半島は現在20件以上のいちご狩り施設があるため、いちご狩りのスポットとして定着しつつあると感じています。
甘くて美味しく安全ないちごを提供したい、その思いを持ったいちご農家たちが集まる研究会にも積極的に参加することにしています。栽培に詳しい人の生の声は共感する事も多く勉強になります。また、商工会議所青年部に入り、異業種の方々との出会いや繋がりで、本当に貴重な経験をさせてもらっているなと実感しています。近年販売を開始した生いちごシャーベットがまさにそうで、青年部員とのつながりで生まれた商品です。このシャーベットは評判を呼び、レジャー施設などからも要請を頂き、販売を開始させています。また、再来年を目指し、イベント時にキッチンカーでいちご屋が提供するいちご商品の販売を計画中です。通常は裏方でお客さまと会話をすることはあまりありませんが、時折の接客で各地から見える方々の話をお聞きするのは興味深いものです。外に出て行って、色々な人と出会えるのを楽しみにしています。そして冷凍庫を設置してフルシーズンで美味しい、いちごを味わっていただけるようなシステムを作っていきたいと考えています。
今までもこれからも、やはり一番の天敵は天候不順です。昨年末は気温が不安定でいちごの成長が遅く、お客さまに大変ご迷惑をおかけすることとなりました。台風対策は講じることは可能ですが、この天候不順はここ最近の悩みのタネです。
小さい頃は遊び場だったいちご畑、いちごを仕事として13年。今ではいちごの顔を見れば美味しさがわかります。オリジナリティーを持った農園も増えてきています。お客さまも、ずっとリピートしてくれるとは思っていません。が、数年経って戻ってきて頂いた時「やっぱりここの苺は美味しいね」と言って頂けるように、丁寧にいちごを作っていきたいと思います。そんな僕ですが、苺を食べるのは1年に1個くらい。カワイイいちごのお世話係りに徹しています(笑)。
市野敦紳さん
半田市生まれ、在住
趣味:スポーツ観戦、キャンプ、まだまだ長く楽しめるもの探し中
■所在地/半田市田代町156−1 ■TEL/27−7586 http//www.ichino-15.com
■営業時間/9:00〜15:30 ■定休日/年中無休 ■完全予約制(いちご販売は随時)
2020年2月3日(月)
山本:家事が好きでずっと専業主婦でいたいと思っていましたが、子どもが保育園に入った頃お友達に頼まれて働き始めました。その職場はとてもいい環境だったので10年間勤めていましたが、通信会社を生業とする主人がカプセルサロンを始めることを決めたのをきっかけに職場を辞め、お手伝いをすることにしました。夫婦で南国へ旅行することが好きなので、店内はリゾート地のスパをイメージ、シンボルツリーはヤシの木にして、大好きなハワイの雰囲気溢れるお店にしました。また、店の前は桜並木で、桜の季節にはテラス席でお茶をするのもステキなシチュエーションです。(カフェスペースあり)
今も専業主婦がいいなと時々思いながら、楽しく働いています(笑)。パートナーは13年来のお友だちのやっちゃんです。
太田:私も量子ちゃんと似ていて本当は家でゴロゴロしていたい、子どもと一緒にいたい方です。私が傍にいないと泣いていた子どもも、ご飯とお金があればいい(笑)、友達が一番という年になり少し寂しさを感じていました。そんな時にお誘いいただき、興味深い分野の仕事と思ってお勤めさせていただくことにしました。朝が得意な私が午前、午後は量子ちゃんが担当です。お客さまは健康に関しての意識が高い方が多いので、その分野の情報をいっぱい持っています。私たちも勉強しなければと、常にアンテナを張っています。
山本:「今まで名古屋に行っていたけど、近くにできて良かった」と通っていらっしゃる方もいます。接骨院さんや整体院さんに酸素カプセルを設置している所もあるようですが、知多半島で専門店はここだけではないでしょうか。知多半島一円、三河方面から来店され、10代から70代までの幅広いお客さまにご利用いただいています。ケガの早期治療、勉強の集中力アップ、部活疲れ、仕事疲れ、睡眠不足で悩んでいる方々、理由はそれぞれですが、本当にみんな疲れているとこの仕事を通じて感じています。酸素不足が体の不調の原因とも言われており、1時間のカプセル利用は2・3時間の睡眠に価する上に、高濃度酸素を取り込むことで、疲れ解消の一つの選択になると考えています。
太田:人によって効果の表れ方は異なり「スッキリした」とお帰りになる方、すぐに実感できなくてもリピーターでいらっしゃる方それぞれですが、カラダに良いことはどなたも感じていらっしゃるようです。また、コラーゲンマシーンのご利用も多いですね。人間のカラダを作っているタンパク質のうち約30%、皮膚の約70%はコラーゲンが占めています。マシーンのご利用で、関節の痛み等の緩和、内臓の改善、お肌のハリと弾力を増し、髪のサラサラ効果など嬉しいことばかりです。
山本:このお店は『カラダとココロにちょっとしたご褒美を」をコンセプトにしています。酸素カプセル・コラーゲンマシーン、セラゼムマシーンなど、組み合わせることで効率よく効果を得ることができます。
もう少し落ち着いたら、空きスペースを利用して何か新しいことに挑戦したいですね。もしかしたら先ずは、本格的にカフェを始めるかも!
太田:家でゴロゴロ派の私も、今では働くことに魅力を感じ、この仕事に全力です。量子ちゃんと一緒に、皆さんの元気なカラダ作りのお手伝いが出来たらと思っています。
山本量子さん
南知多町生まれ、半田市在住
趣味:タヒチアンダンス・旅行
太田恭子さん
岡山県生まれ、半田市在住
趣味:半身浴・料理
■所在地/半田市瑞穂町5−2−3 ■TEL/84ー9133
■営業時間/9:00〜21:00 ■定休日/火曜日 ■完全予約制
2020年1月6日(月)
高校3年生ころの僕は将来やりたいことが特になく、とりあえず大学に行ってというコースに少し違和感を感じていました。そんな時に美容師の仕事と出会い、その道に進もうと決心しました。美容専門学校を経て、就活時にオーナーの考え方、立ち振る舞いに感銘を受けた名古屋の美容室に就職しました。日本の中心で美容師としてのスキルアップを図りたい、挑戦したいと東京のグループ会社に移り、5年後に夢の一つを叶えました。
東京ならではの出会いがあり、テレビで見ていたタレントさんをカットしたり、目の前で接客する機会にも恵まれ、『東京に来た!(笑)』と実感しました。美容師はどういう作品(髪型)を創るか、それがいかに多くの方の目に触れるかで人気(指名をいただく)が左右します。そのために不器用な僕は人一倍努力をし、意欲的にコンクールにも参加しました。女性誌のヘア担当者としての仕事、業界のヘアカタログに僕の作品を掲載していただくようになった時は、嬉しかったですね。
そんな刺激的で学びの多い毎日でしたが、美容師を目指した時、生まれ育った半田で店を持つという夢も持っていました。半田が好きで、僕の原点です。美容師として地元の方達に貢献しよう、恩返しをしたいという夢がカタチになり、店をオープンしたのは昨年の4月でした。店名はスペイン語で家族。お客さまは大切な家族であり、気軽に来店いただき、長くお付き合いしていきたいという想いが詰まっています。
僕はヘアスタイルは、その人の人生を変えるくらいの可能性を秘めたものだと考えています。髪についての悩みやコンプレックスを開放して差し上げることで表情は明るくなり、イキイキと前向きに物事に取り組んでいくことが出来ます。そういう場面に幾度となく立ち合ってきました。日々、僕は髪を切るのはお客さまの人生を変えるという意識で店に立っています。ですから初めて来店されたお客さまのカウンセリングの時間を大切にしています。どんなことに困っていらっしゃるか?どうなりたいか?そして、そ
の先の人生をどう送りたいか?そんなお客さま
の悩みや要望をヘアスタイルとして表現し、その人らしく生きていかれるようお手伝いをすることが僕の使命と考えています。
また、『再現性』も意識しています。「カットしてもらったんだけど、翌日から違う髪型になっている!」という会話を耳にすることがあります。それはお客さまのライフスタイルをお聞きすることで解決します。普段の髪の手入れ方法、シャンプーの仕方などを把握し、アドバイスさせていただくことで、来店された翌日、日にちが経過してもほぼ同じ髪型が可能です。僕は技術を武器にしていますが、人と人のコミュニュケーションの大切さも実感しています。
オープンして10ヶ月ほどになりますが、半田の方々の美意識の高さを肌で感じています。子育て中の妻は東京でヘアメイクアーティストとして働いてきましたが、今は僕のサポート役に徹しています。子育てが一段落したら、妻と一緒にトータル美容を目指して、お客さま方により豊かに、より楽しい人生のステージを提案したいと思っています。家業の生花店の仕事も好きでしたが、僕にはこれ以上の仕事はない。高校生の時の選択は間違っていなかったと胸を張っています。
同時に故郷に帰ってきて良かったとつくづく感じています。開業するなら団体に所属した方がいいよと勧めていただき、オープンと同時に半田商工会議所青年部に入会しました。地元を離れて20年ほどのブランクがありましたが、暖かく迎えていただき、紹介してくださった方には本当に感謝しています。学校時代の先輩、後輩、仲間たちに囲まれながら、青年部活動をしていますが、ライフスタイルに余裕が出来たのでしょうか。半田に帰ってきてからお酒を嗜むようになりました(笑)。多くのメンバーも来店してくれています。いつかはメンバー全員を最高にカッコよくする。僕の新しい夢が出来ました。
■所在地/半田市桐ヶ丘1−8
■TEL/22ー4307
■URL http://familia-salon.jp
■営業時間/9:00〜(最終受付)18:00
■定休日/日・月曜日
■予約優先
■2020年からヘッドスパなどの新メニュー登場